猫のホテルオフィシャルブログ ネコホテノート

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新年となりまして。
皆様方には猫のホテルをご愛顧いただき、
まことにありがとうございます。
本年も精進してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。

初春ですね、千葉です。

年末の「アバエスク」千秋楽をむかえ、
大掃除!と思っていたら早くも新年。
さすがに疲れた体では、あっと言う間のできごとで、
あまり記憶にございません。
三日には京都で落語会がありまして。
落語の自主稽古のお正月。
喬太郎師匠から教えていただいた、
大切な咄を稽古。
忘れていること、新たな発見など。
ほんの少し、長屋が見えてきたような。
時代劇ドラマで、
娘を貧困から売らなければならくなった長屋のおかみさんを、
やらせていただいたこともあって。
長屋のセット、胸躍りました。
深川資料館なども行きました。
でもやはり繰り返すことって大事。
京都に呼んでいただき感謝感謝。
で、あの、新幹線が大混乱していた三日。
東京駅のホームのベンチで煙りを片目に、
「たらちね」をつぶやていました。
おかげさまで、京都にもなんとか到着。
順番を変えていただいて、高座にのぼったのでした。
みなさまにはご迷惑をかけてしまいましたが、
演劇の仲間、先輩、スタッフさんなどと会うことができ、
落語会のみなさんともご一緒できて楽しかったです。
ただ、落語の反省はありますが。
もっともっと磨かねば・・。

そして、一月も十日。
今月はリーディングがふたつ。
1月15日
朗読「東京」
目白をとりあげ、目白にお住まいだった、
五代目柳家小さん師匠のエッセー
「咄も剣も自然体」を再構成して、
松重豊さんと読みます。
演出しながら、出演も。
後半は川本三郎さんと東京の風景について3人でトーク。
池袋の東京芸術劇場、シアターイーストで。
19時開演、
チケットは一般3000円
     高校生割引1000円
     25歳以下2000円
     65歳以上2500円
となっています。
落語で始まった新年です。
そして小さん師匠のお言葉と
芸や
激動の昭和をひょうひょうと暮らした日々など。
松重さんの朗読で郷愁ひろがる時間となるでしょう。

また、1月30日
これは猫のホテルの新作リーディングの夜です。
下北沢、風知空知にて。
猫のホテルのメンバーが、
このさきの新作上演のためのかきおろし作品を朗読。
奇数月に一夜だけ開催しているものでその第四夜。
「〜あのころきみは若かったね編」
毎回、全然ちがった内容、味わいとなっていまして。
これらが、どのようにひとつの作品に結ばれていくのか、
まったく未知。
連続した内容ではないので、
今回からでも、わからないということはありません。
毎回独立した内容になっています。
大きな幹をかたち創るための、枝葉をつくる。
そんなイメージです。
作品の葉っぱたちが、
やがて大きな樹木になっていくのをながめていただければ。
と思っています。
14日からチケット予約開始です!

みんなは稽古中とか、ライブとか、
それぞれに発進していると思います。
私もがんばりたい。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

千葉雅子



2014-01-10 13:13 この記事だけ表示
月曜日ですね、おはようございます。
千葉です。

昨年は今頃、「峠越えのチャンピオン」という芝居を
スズナリでやっていました。
劇場入りした日も、本番中も、
暖房がいらないくらいあったかいなあ、
と思ったのでした。
今回の公演は12月ですから。
楽屋に入った朝など、しんしんと冷えていたりするのでしょう。
でも、
12月のあのクリスマスが終盤をむかえて、
あと少しで正月ってとき。
なんだか、そわそわと、気持ちが高揚しますよね。
冷えた空気も愛おしいような。
初春をむかえる、前夜祭のようで。
そんな頃の芝居です。
「アバエスク」
お楽しみいただけるように、精一杯つとめます。

稽古が始まりまして。
稽古場に遊びに来てくれた仲間もいて。
やっぱり、帰りは飲みました。
食器類が可愛い店で、
炉端焼きコーナーがあったりして、
お酒がすすむ店でした。
徳利が手になじむんです。
重くもなく軽くもなく。
綺麗な曲線で。
おかわりしちゃいますよ。
一合徳利で。
3本くらいでしたか。
初めての店でしたが、
満足〜でした。

年末にかけて、また夜の町が混み合いますね。
12月の終電はすさまじい。
これでもか、と人が乗ります。
25年前、会社員だったころ、
べろべろでも超満員に耐えて帰ったものです。
一度、鞄を置いたまま忘れて降りてしまい、
後日拾った方から連絡いただいて、
取りに行ったりしました。
親切な方だったなあ。
あれは学生のころか。
そんな体験からか、
酔っぱらいには無事に帰ってね、
と心で願います。
酔っぱらいは、
帰り着くまでが闘いですから。
冬はふとんに入るまでが闘いですから。
酒は記憶の眠り薬とも言います。
あの酔っぱらった日々の記憶がいっせいに蘇ったら、
パニック!
でも、大切なことも思い出すんだろうな。
20代30代40代と楽しいお酒を飲みました。
騒いで迷惑をかけましたよ、もちろん。
二日酔いで、働けないこともありました。
すみません!
いやあ〜でも、飲み屋に居た時間と、
勉強した時間を較べたら、
圧倒的に飲み屋が多いなあ。
でも50代に入って、
回数減ったけどさらに面白い酒が増えました。
最近は、ほどほど酒のため、
劇的なことはあまりないかもしれませんが、
良い具合に飲んで帰ります。
で、嗚呼楽しかったなあ、と
いま思い出したりするのでした。

月曜の朝に書くことじゃない!

千葉雅子





2013-11-18 10:05 この記事だけ表示
曇りの金曜日。
寒くなりなりましたね、千葉です。

窓の外の木々もそろそろ紅葉の季節をむかえ、
少しずつ幹や枝があらわになってきました。
雪とか降るんでしょうね、もうすぐ関東にも。

食事制限する必要のあった仕事も無事に終わり、
さあ、好きなものを食べよう!
と思う昨今です。
湯豆腐。
おでん。
熱燗。
焼き鳥。
煮込み。
お湯割り。
ああ〜ああ〜
きりがないけど、書くだけで楽しい。
冬だ!

人々はより忙しいんでしょうね。
ビルの窓に明かりがたくさんついてます。
そんな明かりを横目にこれから稽古の日々が始まります。
稽古帰りには飲み屋で一杯。
これ理想です。
が、なかなか最近は体力もなく、
余裕もなく、
やるべきことをやっていないから、
自由もなく、
まっすぐ帰宅だったりで。
10日に一回飲めるかなあといったかんじ。

昔はよく飲みました。
劇団の稽古帰りに、二・三時間ぐらいでしたが、
飲みましたねえ。
毎日毎日。
馬鹿話しました。
もちろん、芝居の話も。
あるのかな、あのよく通った私鉄沿線の駅前飲み屋は。

また、劇団にゲストさんを迎えるときの稽古始めは、
自己紹介などの顔合わせののち、
本読みなどして、
さあ飲みに行きましょうという流れに。
夕方店が開いた時間から、じっくり飲みますな。
前回「あの女」のときも
ノゾエ征爾さんを囲んで、楽しい飲み会となりました。
ノゾエさん、お元気かしら・・。
また、飲みたいと思う年の瀬です。
ちょっと早いか。

さて、もうすぐ「アバエスク」稽古始め。
今回は中村くん、村上くん、佐藤さんと自分の4人。
4人だけの顔合わせとなりますから。
声の出演の他のメンバーはまだ稽古にはね。
稽古初日といっても、
まあ、淡淡と?
進んで行くような。
飲むのかな。
いや、4人で稽古ってのが、劇団史上初めてだから。
ちょっと、わくわくしますね。

劇団の稽古。
それが始まる高揚感。
もう何度と繰り返しているけれど、
やっぱり、新鮮で心地よい。
言葉でうまく言い表せぬ23年めの喜び。

「アバエスク」
二組の夫婦の物語。
12月25日から!
です〜

千葉雅子





2013-11-15 16:05 この記事だけ表示
冬らしい朝ですね、千葉です。

先日はリーディングの夜の第三夜、
月明かり編を開催いたしまして。
ご来場いただいたお客様、
まことにありがとうございます。
この企画でしかできないことを、
これからも追求してまいります。
奇数月の一夜のみ、開催いたします。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

そして、10日の日曜日より、
次回公演「アバエスク」の一般発売が始まりました。
12月25日から29日まで、ザ・スズナリにて。
本公演で一年を締めくくる。
スズナリでしめくくる。
嬉しい。
年末のひととき。
よろしかったら、いらしてくださいませ。

と、お礼と宣伝の言葉がならびましたが、
おでんが食べたいのです。
リーディングの会では、おでんという言葉が
1部でも2部でも交わされて、
冬らしくなったりで、
おでんが食べたいなあ、と思っちゃいました。
このところ、昔のドラマを見ているのですが、
おでん屋がおいしそうで。
屋台でも小料理屋でも。
あんな店、いいなあ。
駅からの帰り道のどこかの塀に、
なんちゃらマッピングとかいう技術で、
あんなおでん屋を投影して!
でもなあ、食べたいものな。
おでん屋を探しに行こう。
寒い夜に、そうしよう。
ぽつんと赤提灯のあかりがゆれる。
大将か女将がきりもりする、
おでんが煮えてる店。
みつかるかな。

ことしも早、冬ですね〜

千葉雅子



2013-11-11 10:10 この記事だけ表示
秋はあったの?と聞きたくなりますね。
千葉です。

寒いですね〜
早くも風邪をひきまして。
先週はずっと風邪薬を飲んでました。
長いこと不調でしたが、ふっとぬけてるものですね。
気が付くと、元気になってます。

あ、今年、秋らしいことしてないなあ、と。
ふっと思ったのでした。
夏からいきなり初冬のような。
でもまだ近所の公園も木も、葉が緑ですが。
木もあれ?ってクビかしげてますよ。
色づいていいのって。
緑から色づくんでしょうね〜これから。

みどりとといえば、わたくしの名前の第二候補だったそうで。
千葉みどりだったかもしれないと聞かされたときは複雑でした。
みどりか雅子。
雅子という自覚もたりませんが、
みどりだったら、もっと慎重ものびていたかな?
まあどっちにせよ、
「チバ!チバッ!」
「チバッチ」「バーチー」
「チバチャン」
と呼ばれるんですけど。
呼びやすいのでね。
あ、でも最近名前で呼ばれることもありますね。
時々。45歳を過ぎてからですが。

さて、
昨夜で劇団先行予約の承り期間が過ぎまして。
お忙しいなか、御予約いただいたお客様、
ほんとうにありがとうございます。
年末のひととき、
皆様にお楽しみいただけるように、
さらに作品創りに磨きをかけたいと思います。
心よりお待ちしております!

みなさまもお風邪など召さぬように、
どうぞお体ご自愛のほどを。
これから、美味しいものを食べたり、
また飲んだりの季節ですね〜
年末って、またわくわくします。

千葉雅子






2013-11-07 11:14 この記事だけ表示
晴れてますね、関東。千葉です。
私は千葉ですの、千葉です。
出身じゃなくて、名字が、ですが。

昔、呑んでたメンバー全員が、
千葉県内の地名と同じ名字のひとばかりだったことに気付き、
「わたしら千葉〜ず」だとはしゃいだことがあります。
なかでも自分は県名だったもんで、
少し多めにはしゃいじゃいました。
22歳のころです。

さて、思い出はさておき、
次回公演「アバエスク」劇団先行予約も三日目。
昨日も御予約いただいたお客様、
心より御礼申し上げます!

そして本日も御予約、引き続きお待ちしておりますよ。
年末のひととき、
クリスマスとお正月のはざま、
世の中、ふっと立ち止まるような空気が流れると思うのです。
大きな娯楽はお正月にむけて走り出し、
楽しかったクリスマスムードはとけてゆき、
さあ、どうしようか、といったひととき。
日頃、観劇などしないというかたも、
芝居好きなかたも、
みなさまに見ていただきたい。
猫のホテルの二組の夫婦の物語。

本日も御予約承り中でございます!

千葉雅子

2013-11-06 10:51 この記事だけ表示
昨日はどうも、千葉です。

昨日の11月4日が、
次回公演「アバエスク」の劇団先行予約開始だったため、
そわそわしてしまいました。


御予約いただいたお客様に、心より御礼申し上げます!

11月6日まで御予約承っております。
ホームページにその窓口がございますので。
御予約いただき、お振り込みいただき、
しばしお待ちいただくと、チケットが郵送されてお手元に。
そのさい、わたくしども、
日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込めて、
お礼のメッセージを同封させていただきます。
どうぞ、
本日も、
よろしかったら御予約を!
お待ちしております!

さあ、初日までずんずんと!

いま、まだ稽古開始前です。
配役も決まっていません。
過去の作品では、あて書きといって、
俳優のこの役を、このキャラクターを、
と想定しながら書いたものが多くあります。
劇団でも、別の現場にお渡しするものでも、
よくあることなのです。
現在進行中のリーディングでも、
あて書きしています。
この面々だから、こんなキャラクターで、
といった感じで。
前回は政岡泰志さんと村上大樹さんがゲストでしたから、
さらにこのお二人にはこんな役をやってほしい、と。
ただ、第一回め。
白状しますと、
なんだかあせってしまい、
途中から自分と佐藤真弓さんの役を混同し、
佐藤真弓さんがやるつもりで、自分の役を書いていました。
当然、わたしのつもりで書かれたものを佐藤さんが読んだのでした。
すみません!
まあ、でも、
あて書きしたつもりでも、
稽古ののち、
配役が変わったりすることもあるのが劇団の面白さ。
なにより、頼りになる俳優がいるからこそのこと。

さて、二組の夫婦の物語「アバエスク」
どんな夫婦になるか、
いろいろと思案中です。
中村まこと、村上航、
佐藤真弓、千葉雅子。
この四人に、要所要所で他のメンバーが。
さて、どうするか。

どうぞ、お楽しみに!

千葉雅子






2013-11-05 11:37 この記事だけ表示
11月ですね、千葉です。

このところ、いろいろと不手際がありまして、
大変申しわけありません。
心よりお詫び申し上げます。

11月1日は劇団創立記念日なんですね。
1990年のこの日、猫のホテルは立ち上がりました。
あれは、平成になったばかり。
携帯電話もあったかしら。
あったかなぁ。
新宿で「金魚のおひるね」という芝居をやりました。
ザリガニの役でした。
ラストシーンが綺麗だと喜んでいただきました。
毎日浴びるほど呑んでました。
芝居がしたいってことだけで、突き進んでいました。

気が付けば2013年。
年2〜3本の公演をうっていた頃と較べて、
劇団の歩みはすこし遅くなってきましたが、
芝居がしたいってことにまったく変わりはありません。
いや、隔月でのリーディングの会などあり、
そんなに遅くなってはいないかな。
いやいや、気を引き締めないと。
そしてもうすぐなんです。

ザ・スズナリで年の瀬の12月25日から29日まで。
「アバエスク」という芝居をやります。
皆様へのお知らせハガキに劇場名を書き忘れるなど、
ご迷惑をおかけしておりますが、
いよいよ明日4日。
午前11時より、
劇団先行予約を開始いたします。

この作品は、
中村まこと、佐藤真弓、村上航、千葉雅子
の初組み合わせの芝居。
もちろん他のメンバーもいろいろと要所要所で姿や声をあらわすとは言え、
この4人による二組の夫婦の物語なんです。
情愛と憎悪に導かれて、夫婦たちが駈け上る栄光の階段。
親兄弟友人とはひと味違う夫婦の縁。
夫婦でやってる食堂。
夫婦でやってる漫才。
夫婦でやってる安心感。
だけど、
どんな夫婦もどこか滑稽。
哀しくも清々しい夫婦の物語。

劇団メンバー一同、
今年のご愛顧に感謝の気持ちを込めてつとめます。

年の瀬につき、キュッと短期間での公演です。
お早めのご予約をおすすめして、お待ちしております。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

千葉雅子


2013-11-03 14:06 この記事だけ表示
お元気ですか、千葉です。

文化の秋といわれますが、
そろそろおせちの予約なども始まりまして。
ひたひたと季節が移り変わっています。
夜は寒くなりました〜

さて。
11月9日の土曜日はリーディング企画です。
17時からですので、昼間下北沢に観劇にいらした帰りなど、
ふらりと寄っていただくのもよし。
お酒やお食事など美味しいカフェですのでね。
心よりお待ちしております。

そしてそして。
リーディングにさきがけること11月4日の月曜日から3日間。
劇団先行予約の開始でございます。
猫のホテル新作公演「アバエスク」
12月25日からザ・スズナリです。
二組の夫婦の愛と哀しみの物語。
劇団先行予約では、
特典として、
チケット発送時にメンバーからのお手紙をお送りいたします。
心をこめて、御礼のメッセージをお届けしたい!
次回は年末の短期間公演でもあり、
いつもよりぎゅっとした日程です。
先行予約をおすすめいたします〜
どうぞよろしくお願いいたします。
公演のさいのアンケートに、
DMハガキ郵送のための情報をいただいたお客様には、
もうすぐご案内のハガキが届くかと思います。
しばしお待ちくださいませ。
準備進行中なのであります〜

とどけとどけと願う秋の夕暮れ

千葉雅子
2013-10-23 13:55 この記事だけ表示
台風が過ぎた関東
風もおさまりつつありますが、いかがお過ごしでしょうか。

千葉雅子です。

10月なのに台風。
いやはや10月ですか。

今年はと言えば。

初春のノゾエ征爾さんとのタッグで新作で3人芝居。
「あの女」

晩春は柳家喬太郎師匠の落語会に出演させていただきまして。
「ざ・きょんスズ」

初夏は鈴木勝秀さんノ新作で篠井英介さんとリーディング。
「シスターズ」

初夏は土田英生さんとの舞台制作事業の2人芝居。
「姐さん女房の裏切り」

初秋は財団江本純子に緊急参加しての若者vsおばさんバトル芝居。
「常に最高の状態」

さらに隔月で奇数月に新企画開催。
「猫のホテル リーディングの夜」

さまざまな舞台に立たせていただきました。
ありがとうございます。
え〜まだまだ、一年を振り返るには早いのですが。
年末に猫のホテルの新作公演がありますよ。
「アバエスク」
12月25日が初日です。
スズナリです。
アバ風という意味の造語「アバエスク」
この芝居で一年を締めくくろうと思っています。
二組の夫婦がおりなす、愛と憎しみと郷愁の物語。
出演は中村まこと、佐藤真弓、千葉雅子、村上航
森田ガンツ、市川しんぺー、いけだしん、岩本靖輝も声の出演などあり。
作・演出は千葉雅子
劇団先行予約は11月4日から3日間。
発進いたします〜







2013-10-16 12:02 この記事だけ表示